ABOUT US
PAYCLE / ABOUT US
ペイクルについて
ペイクルは、テクノロジーを駆使し、一人ひとりが可能性を開花できる、そしてより多くの人々が恩恵を享受することができる環境を創造していきます。 あらゆる場面で生活を豊かにしてくれるテクノロジーの実現が私たちの使命です。
現代のテクノロジーは秒進分歩。ブロックチェーンやAIといった新技術が、世界のあり方を塗り替えようとしています。私たちは、その力を駆使し、個々の可能性を開花させ、より多くの人々が恩恵を享受できる社会を創造します。生活を豊かにするテクノロジーの実現こそ、私たちの使命です。
Creating a better future through technology
革新的な
テクノロジーで 新たな未来をする。
Paycle’s uniqueness
ペイクルだからこそ
より良い世界を
Technical Excellence
ペイクルの技術力とノウハウ
25年以上にわたり「処理力・安定性・セキュリティ」が求められる最先端金融システムの設計・開発・運用をCTOが中心となって手がけてきたペイクル。その経験を基礎に、今後注目される分野のスペシャリストたちを結集し、将来の課題解決を見据えた精鋭チームと豊富なリソースを構築しています。長年の実績に裏打ちされた卓越した開発力と、未来を見据える先見性。ペイクルは、金融テクノロジーの未来を切り拓くイノベーター集団です。
Outstanding Network
ペイクルと専門家との繋がり
ペイクルの強みは、世界中に張り巡らされた比類なきプロフェッショナルネットワークです。名門大学の叡智、各分野の専門家の知見、一般社会のリアルな声、そして政府機関の動向まで、あらゆる英知を吸収するコネクションを有しています。
単一の視点では見えない未来の課題に対し、多様な専門性と経験の融合こそが、革新的な解決策を生み出すと確信しています。グローバルな知のネットワークを駆使し、社会の進化に貢献していく。それこそが、ペイクルの使命です。
Strong Mindset and Culture
ペイクルの革新的な思考とカルチャー
高度な技術力、自由な発想、そして物事の本質を見抜く力。そんなプロフェッショナルたちがペイクルには集まっています。彼らを突き動かすのは、「もっと良い社会を創りたい」「世界中の人々を笑顔にしたい」という強い想いです。
テクノロジーの力で世界をより良くするため。「これまでこうだったから」という考えはありません。たとえ誰も疑問をもたない方法だったとしても、常に新しい可能性を探し、より良い方法に挑戦し続ける。それが、ペイクルという会社の揺るぎないカルチャーです。
The people
behind Paycle’s innovation
ペイクルの革新を担う人材
代表取締役
Masafumi Murakami
村上 昌史
2010年に自動車ディーラーを創業。その後、公共インフラ事業、新電力販売業、飲食業といった数々の分野でも会社を経営。事業投資家としての顔も持ち、ブロックチェーン技術によって金融・決済分野における可能性を確信。異業種の視点から生み出す革新的なソリューションで成熟した既存市場を変えるべく、2018年に株式会社ペイクルを設立。2025年からは長崎総合科学大学の特別教授としてブロックチェーン技術の共同研究開発を行っている。
CTO
Fabian Mezarina
ファビアン・メザリナ
約10年にわたり、ブロックチェーン、AI、フィンテック、エンタープライズSaaSなどの分野において、スケーラブルなデジタルプラットフォームの構築に従事。Meetlabsの創業者として、日本とラテンアメリカにまたがる国際的なチームを率い、ブロックチェーンエコシステム、AIを活用したエンタープライズプラットフォーム、フィンテックインフラなど、企業のDXおよび新しいデジタル経済の発展を支えるテクノロジー主導のプロダクトの設計・開発を推進。事業推進の一翼を担うべく当プロジェクトに参画。
CFO
Yoshiaki Mishima
三嶋 義明
UBSグループで金融商品の取引業務を担当後、HVBキャピタル証券で証券化を経験。ザーテックテクノロジーで資金調達やIPO準備を担当し、澤田ホールディングスグループで海外投資案件をリード。モンゴル・ハーン銀行とロシア・ソリッド銀行の非常勤取締役として戦略立案に関与。その後、NORICorporationを創業し、海外企業との連携や財務支援を提供。銀行と証券会社両方の知見とネットワークを活かし、財務面及びブロックチェーンエコシステムの拡大に寄与する。
取締役
Haruhi Eto
江藤 春日
日産自動車グループの大手部品メーカで研究員として勤務した後、三菱重工のグループ企業で開発部長などを歴任し、制御システムの開発設計を主導した。2011年から(国)長崎大学工学部の非常勤講師として、2016からは同大学教授として、研究と学生の教育や次世代の技術者育成に尽力した。その後、数社でCTOとして技術戦略、システム開発の技術指導とプロジェクト推進を担当した。現在は長崎総合科学大学大学院で特命教授として研究活動を続けながらペイクルのブロックチェーンプロジェクトに従事している。工学博士。
技術顧問
Toshihiko Oda
小田利彦
大手事務機械メーカで複写機の故障診断などのエキスパートシステムの研究、画像処理機器の企画開発に従事。その間メリーランド州立大学客員研究員として最先端技術の研究を行う。2000年からはオムロン株式会社で駅務システムにおける運賃計算の共通化と高信頼化を主導した。さらに、ヘルスケアなど、新規事業の企画・推進、生成AIの業務活用の全社への促進を進めている。 (社)日本電子工業振興協会をはじめ様々な業界団体の委員を歴任するなど、その豊富な知識でペイクルのブロックチェーンプロジェクトを支える。技術士 (情報工学部門)。
そして、
ペイクルのビジョンとミッションを支えているメンバーと世界中の協力会社。
History
歴史・沿革
2025年
4月:長崎総合科学大学に共同研究講座開設
Paycle in the news
ペイクルの最新情報
【特許取得のお知らせ】韓国にてNFT活用デジタルコンテンツ提供方式の特許認定が完了(アジア4カ国目)
アジア4カ国目となる特許取得でグローバル展開を加速 株式会社ペイクルはこのたび、NFTを用いたデジタルコンテンツの提供手法に関する独自の発明が、2025年12月1日付で韓国において正式に特許登録されたことをご報告いたしま…
株式会社ペイクル、株式会社fantasistaおよび株式会社YAMAKOMA ASSET BANKとトレーディングカード分野における資本業務提携に係る基本合意書を締結
決済・金融サービスに最適化された高速ブロックチェーン「UPCX」を開発する株式会社ペイクル(本社:福岡県福岡市、代表取締役:村上 昌史、以下「ペイクル」)は、株式会社fantasista(本社:東京都港区、代表取締役社長:田野 大地、東証スタンダード証券コード:1783、以下「fantasista社」)および株式会社YAMAKOMA ASSET BANK(本社:大阪府大阪市、代表取締役: 山口 雄示、以下「YAB社」)との3社間で、トレーディングカード分野における資本業務提携に関する基本合意書を2025年11月17日に締結しましたので、お知らせいたします。
株式会社ペイクル、株式会社fantasistaとUPCXブロックチェーンを基盤としたサービス・商品開発に関する業務提携を締結
決済・金融サービスに最適化された高速ブロックチェーン「UPCX」を開発する株式会社ペイクル(本社:福岡県福岡市、代表取締役:村上 昌史、以下、「ペイクル」)は、リアルエステート事業を主軸に多角的な事業展開を行う株式会社fantasista(本社:東京都港区、代表取締役社長:田野 大地、東証スタンダード証券コード:1783、以下、「fantasista社」)と、ブロックチェーン技術を活用した新たなサービス・商品開発を共同で推進することを目的とした業務提携契約を2025年11月6日に締結しましたので、お知らせいたします。
